【2026年版】予約システム比較サイト

EDISONE

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EDISONEの特徴

予約システムEDISONEを開発しているのは、サーバー運用や脆弱性診断などを行っている株式会社ビヨンドです。

クラウド上で情報管理しているWebタイプのシステムのため、ネット環境があればあらゆるデバイスからアクセスできます。

気軽に予約システムを導入できるよう、フリープランがある点も魅力のひとつです。

豊富な予約タイプとリーズナブルな価格設定が、幅広い業種より評価されています。


▼基本情報
項目 内容
開発会社名 株式会社ビヨンド
所在地 大阪市浪速区難波中1-10-4 南海SK難波ビル3F
事業内容 サーバインフラ構築・運用、携帯アプリケーション開発、広告サーバ構築・運用
公式サイト https://edisone.jp/

EDISONEの機能一覧

▼予約管理

  • 予約台帳(タイムライン表示・一覧表示・絞り込み)
  • 選べる予約画面タイプ(業種に合わせた予約ページ)
  • 予約条件設定(承認制 / 先着順)
  • 予約制限(上限設定・受付期間・同時受付数制限)
  • WEBキャンセル受付・キャンセル料設定

▼顧客管理
  • 顧客台帳(カスタマイズ・グループ・フィルタリング)
  • 来店履歴・対応メモの蓄積
  • 顧客データの出力・インポート

▼事前決済
  • クレジットカード決済(銀聯・Alipay対応)
  • キャンセル料の自動徴収・返金対応
  • 人数分決済・送料設定

▼メール配信
  • リマインダー・サンキューメール等の自動配信
  • 一斉メール配信(顧客グループ指定・時間指定)
  • 予約受付/変更/キャンセル時の通知メール

▼スタッフ・シフト管理
  • スタッフシフト作成・予約連動
  • 担当スタッフ別の予約受付

▼多言語・レスポンシブ対応
  • 予約ページの多言語切り替え
  • スマートフォン・タブレット対応

▼外部連携
  • Googleカレンダー連携
  • Google Analytics / 広告タグ設置

▼その他
  • 店舗ホームページの自動生成
  • 複数店舗管理(最大30店舗)
  • 全ページSSL対応・24時間365日サーバ監視
  • 無料プランから利用可能

EDISONEの料金概要

  • ・フリー:月額0円
  • ・エントリー:月額480円(税込528円)
  • ・ステップ:月額980円(税込1,078円)
  • ・ライト:月額1,980円(税込2,178円)
  • ・ベーシック:月額4,980円(税込5,478円)
  • ・アドバンス:月額9,800円(税込10,780円)

EDISONEの料金プラン

プラン名 フリー エントリー ステップ ライト ベーシック アドバンス
予約件数 30件 50件 75件 150件 500件 2,000件
初期費用 0円 0円 0円 0円 0円 0円
複数店舗管理 1店舗 1店舗 1店舗 1店舗 5店舗 30店舗
顧客台帳 150件 250件 500件 750件 2,000件 10,000件
広告表示 あり なし なし なし なし なし
クレジット
カード決済
- - - - 4.7% 4.7%
複数
メールアドレス
への通知
- - - -
店舗HP
テンプレート
GoogleAnalytics
トラッキング
コード設置
- - - - -
広告
コンバージョン
タグ
- - - - -
Webhook
の作成
- - - -
オリジナル
自動配信メール
作成
- - - -
料金の
表示設定
所要時間の
表示設定
通知メールの
編集
- - - -

EDISONEが選ばれる理由

数ある予約システムの中からEDISONEが選ばれる理由は、次の5つが挙げられます。

  • 会員登録から約3分で設定完了できる手軽さ
  • ホームページの作成もおまかせ
  • 豊富な予約タイプで幅広い業種に対応
  • インバウンド需要に対応できる多言語機能
  • ITが不慣れでも直感的な操作が可能

初めて予約システムを導入する企業でも安心して始められる操作性や、インバウンド需要にも対応できる多言語機能など、あらゆるニーズを満たす機能が搭載されている点が特徴です。

会員登録から約3分で設定完了できる手軽さ

会員登録から予約システムの設定完了まで、わずか3分ほどでできる手軽さが、EDISONEが選ばれる理由のひとつです。

システム設定は次のステップで完了します。

  1. メールアドレスとパスワードを設定しアカウント作成
  2. ジャンルに合わせたテーマを選択し、メニューやスタッフ登録で予約ページ完成
  3. 店舗の基本情報を登録して設定完了
  4. 完成した予約ページをお店のホームページにリンクさせる

登録ステップは公式ホームページ内に記載されているため、パソコン操作に苦手意識を持つ人でも簡単に作成できます。

ホームページの作成もおまかせ

EDISONEには、店舗ホームページテンプレート機能がフリープランを含む全てのプランで搭載されています。

専門的な知識を必要とせずに、店舗の基本情報や商品、サービスに関するデータを登録するだけでホームページを作成できます。

豊富なテンプレートの中から自社のイメージにマッチしたデザインを選べるのも嬉しいポイントです。

「既存ホームページを作成したいけれど、設定方法がわからない」という企業の悩みを解決に導くでしょう。

豊富な予約タイプ・プランで幅広い業種に対応

幅広い業種の企業が気軽に導入できるように、EDISONEでは飲食店やサロン向けを含む9種類の予約タイプを用意しています。
予約システム導入が初めての人でも、自社にマッチしたタイプを見つけやすいでしょう。

充実しているのは予約タイプだけではありません。

予約件数や顧客情報の登録件数によって変化する月額プランも、豊富に取り揃えられています。

繁忙期だけ上位プランに加入するなど、月に応じたプラン変更も可能なため、コストが気になる際にも無駄なく予約システムを導入できます。

ただし、プランによって使用できる機能が変わるので、確認してプラン変更を行いましょう。

インバウンド需要に対応できる多言語機能

EDISONEではインバウンド需要が高まっている企業にとってかかせない機能のひとつである多言語機能(ベーシックプラン以上)も搭載されています。

対応可能な外国語は、英語、中国語、韓国語の3つ。

ホームページ設定タグや予約画面設定タグより多言語切り替えボタンの設置ができるため、設定導入も簡単です。

以下の内容を他言語に切り替えられます。

  • 店舗情報
  • メニュー
  • 顧客項目(予約時入力項目)
  • 各種通知メール
  • 自動配信メール

他社でも多言語機能を導入していますが、予約システムで初めて導入したのはEDISONEです。

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ITが不慣れでも直感的な操作が可能

直感的に操作できる点もEDISONEが支持されている理由です。

簡単モードやチュートリアルを活用すれば、パソコン操作に不慣れな人でもスムーズに運用できるでしょう。

リアルタイムの予約状況をすぐに確認できるタイムラインや、絞り込み機能など管理しやすいレイアウトは業務効率化を加速させます。

パソコンやタブレットだけではなく、スマートフォンからも操作しやすい設計のため顧客側にとっても利便性を感じられるでしょう。

EDISONEの予約タイプは9種類

EDISONEが用意している予約タイプは、次の9種類です。

  • クリニック向け
  • サロン向け
  • 飲食店向け
  • スクール向け
  • 施設向け
  • イベント向け
  • レンタル向け
  • テイクアウト向け
  • 宿泊向け

基本機能に加えて、それぞれの業種に特化した機能も充実しています。

クリニック向け×時間選択のベーシックタイプ

「クリニック向け」は、メニューと時間を選ぶだけで予約が完了する、もっともシンプルなタイプです。

EDISONEの9つの予約タイプの中で最も汎用性が高く、「クリニック向け」という名称ですが、シンプルな予約フローを求める幅広い業種に対応できます。

曜日ごとに異なる受付時間の設定や、複数メニューの追加といった柔軟なカスタマイズにも対応。事前決済機能を活用すれば、無断キャンセル対策にも効果的です。

▼最適な業種

  • クリニック・医院(歯科、耳鼻科、眼科、健康診断など)
  • 整体・マッサージ(整骨院、鍼灸院など)
  • 理美容・サロン(エステ、ネイル、脱毛など)
  • スポーツ・フィットネス(ジム、ヨガスタジオなど)
  • 面談・窓口業務(保険相談、採用面接、ショールームなど)
  • 教室・スタジオ(料理教室、音楽スタジオ、フォトスタジオなど)

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サロン向け×スタッフ指名・シフト連動の予約タイプ

「サロン向け」は、スタッフの指名予約やフリー予約(指名なし)に対応したタイプです。

ベーシックな「クリニック向け」との大きな違いは、スタッフのシフト・スキルと予約枠が連動している点にあります。

スタッフごとに対応可能なメニューを設定でき、予約時にスキルに合ったスタッフだけが候補に表示。

スタッフの出勤状況に応じて受付上限をシステムが自動判別するため、ダブルブッキングや受付ミスの防止にもつながります。

フリー予約を利用すれば、スタッフの割り当てを店舗側で行う運用にも対応可能。指名制・割り当て制のどちらの業態にもフィットします。

▼最適な業種

  • ビューティー(美容室、エステサロン、ネイルサロン、脱毛など)
  • 整体・マッサージ(整骨院、整体院、鍼灸院など)
  • スポーツ(パーソナルトレーニング、フィットネスジム、ボクシングジムなど)
  • 教室・スクール(ゴルフ、ダンス、英会話、料理教室など)
  • クリニック(リハビリテーション、心療内科など担当制の医院)
  • 面談・窓口業務(社内面談、採用面接、カウンセリング、保険相談など)

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飲食店向け×座席・個室連動の予約タイプ

「飲食店向け」は、座席の種類や個室と予約枠を連動させた飲食店特化のタイプです。

座席が予約の軸になる点が、ほかの予約タイプとの大きな違いです。

予約人数に応じて最適な座席が自動で割り当てられるほか、個室やVIP席などの空き状況を予約フォーム上で公開することも可能。

お客様が希望する座席を自分で確認・指定できるため、電話での空き確認のやり取りが不要になります。

さらに、来店人数やメニュー・注文数の事前指定にも対応しているため、ピーク時のオペレーション負荷を軽減できます。

貸し切り予約機能も搭載しており、繁忙期やイベント利用にも柔軟に対応します。

▼最適な業種

  • 居酒屋・バー(歓送迎会、忘新年会などの大人数予約にも対応)
  • レストラン・定食屋(ファミリー層のピークタイム予約管理に)
  • 個室・特別席のある店舗(VIP席やオーシャンビュー席などの座席指定に)
  • パーティ・二次会利用(貸し切り機能で店舗全体の予約が可能)

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スクール向け×カリキュラム・教室連動の予約タイプ

「スクール向け」は、時間割やカリキュラムに応じた予約受付ができるタイプで、「カリキュラム×教室」の組み合わせが予約の軸になります。

カリキュラムを事前登録しておけば、時間割どおりの予約受付が自動化され、繰り返し登録の手間も不要。

参加人数の制限設定により、マンツーマンレッスンからグループレッスンまで幅広くカバーします。

最大20教室の予約を一元管理でき、大規模スクールの運用にも安心です。

教室とカリキュラムを組み合わせれば、日程や会場が変わるセミナーやイベントにも活用できます。

▼最適な業種

  • スクール・教室(学習塾、英会話、語学スクール、料理教室、ミュージックスクールなど)
  • スポーツ(ゴルフスクール、ダンススクール、ヨガ教室、体操教室など)
  • イベント・セミナー(各種イベント、コンサート、展示会、セミナーなど)
  • 面談・社内利用(社内面談、採用面接、カウンセリング、OJT研修など)
  • 観光・アクティビティ(体験学習、工場見学、ガイドツアー、キャンプ場など)
  • 複合施設(ショッピングモール、総合公園、スポーツ施設など)

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施設向け×施設・利用状況連動の予約タイプ

「施設向け」は、複数施設の利用状況を一括管理できる施設貸し出し特化のタイプです。
施設そのものが、「施設向け」の予約単位になります。

施設ごとに受付時間を個別設定でき、利用状況はタイムラインにて一目で把握。
利用人数に応じた料金変動も予約時に自動計算されるため、スピーディーかつ正確な受付を実現します。

チェックイン機能と事前決済を組み合わせれば、スタッフ不在の無人レンタルスペース運用にも活用可能です。

オプションメニューを設定すれば、施設の予約だけでなく設備や備品の貸し出しまでカバーします。

▼最適な業種

  • スポーツ施設(野球場、フットサル、テニス場、体育館など)
  • アミューズメント施設(カラオケ、ボーリング場、テーマパークなど)
  • レンタルスペース・会議室(無人運用にも対応)
  • イベント会場(各種イベント、コンサート、展示会など)
  • 教室・スクール(ゴルフスクール、ダンススクール、料理教室など)
  • 観光・アクティビティ(体験教室、工場見学、ガイドツアーなど)

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イベント向け×複数イベント一括管理の予約タイプ

「イベント向け」は、セミナーやワークショップなど大人数イベントの予約受付に特化したタイプです。

他のタイプが日常的な予約業務を軸にしているのに対し、「開催ごとに異なるイベント」を一括管理する点が大きな特徴です。

同時に最大30イベントの予約を受け付けられ、イベントごとに会場情報や受付人数の上限を個別に設定。
定員に達すると自動で受付を締め切るため、人の手で予約数を確認・調整する手間がなくなります。

チェックイン機能で当日の参加状況をリアルタイムに把握でき、チェックイン時の自動決済にも対応。事前告知から受付期間の設定、当日の参加管理まで、イベント運営を一気通貫でサポートします。

▼最適な業種

  • イベント(コンサート、体験イベント、スポーツイベント、ワークショップ、撮影会など)
  • 展示会・ショー(ファッションショー、商品発表会、ブライダルフェアなど)
  • セミナー・説明会・講習会(会社説明会、投資セミナー、社内研修、認定試験など)
  • 体験・アクティビティ(体験教室、ガイドツアー、工場見学、無料カウンセリングなど)

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レンタル向け×在庫・配送連動の予約タイプ

「レンタル向け」は、商品の在庫・レンタル状況・返却状況に応じた予約受付ができるタイプです。

他のタイプが時間枠やスタッフ、座席などを予約の軸にするのに対し、「商品の貸し出し期間」が予約の単位になります。

1日〜最大3ヶ月まで日単位でレンタル期間を設定でき、最大30種の登録商品の在庫・レンタル・返却の状況を一括管理します。

手作業でのデータ確認や在庫チェックが不要で、スタッフの業務負担を大幅に軽減します。

都道府県別の配送料金設定や、発送準備・返却後メンテナンスの準備日設定など、ネットレンタルに対応した機能も搭載。

店頭での貸し出しからネット経由のレンタルまで幅広い運用スタイルに対応します。

▼最適な業種

  • 車・バイク(レンタカー、カーシェア、レンタサイクル、キャンピングカーなど)
  • 衣装(貸衣装、着物レンタル、着ぐるみなど)
  • 機材レンタル(カメラ、撮影機材、工具など)
  • アウトドア・アクティビティ(カヌー、クルーザー、キャンプ用品、バーベキューなど)
  • 宿泊・施設貸切(別荘、ログハウス、ペンション、民泊、スポーツ施設など)

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テイクアウト向け×商品受け渡し・在庫連動の予約タイプ

「テイクアウト向け」は、商品の受け渡し時間と在庫数に連動した予約受付ができるタイプであり、商品を受け取る予約に最適化されています。

1日の販売数や1人あたりの最大注文数をあらかじめ設定すると、上限に達すると自動で受付を締め切ります。

ピークタイムは受付数を減らし、アイドルタイムは増やすといった、店舗の営業状況に応じた柔軟なコントロールも可能です。

お客様にとっても、事前にテイクアウト予約ができることで来店時の待ち時間が解消され、顧客満足度の向上に直結します。

ネット上で予約を受け付けることで、接点のなかった新規顧客の獲得にもつながるでしょう。

▼最適な業種

  • 飲食店(お持ち帰りメニュー、デリバリーメニューの導入に)
  • テイクアウト店舗全般(弁当屋、パン屋、ケーキ屋など)
  • アミューズメント・アクティビティ(設備・備品の貸し出し、イベントでの受け渡しなど)
  • レンタル・宿泊(商品の対面受け渡し、宿泊施設の鍵の受け渡しなど)

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宿泊向け×宿泊プラン・期間連動の予約タイプ

「宿泊向け」は、宿泊プランや貸し出し期間に連動した予約受付ができるタイプです。

期間限定プランの作成や曜日ごとの料金変動設定に対応しており、宿泊施設ならではの柔軟な料金体系をそのまま反映。

オプションメニューを活用すれば、朝食付きプランやアクティビティ付きプランなど、付加価値のあるサービス提供も実現します。

登録施設は最大20施設。

チェックイン機能と事前決済を組み合わせれば、来店状況の把握からキャンセル対策まで一元管理でき、小規模施設でも効率的な運営をサポートします。

▼最適な業種

  • 宿泊施設(民泊、民宿、旅館、小規模ホテルなど)
  • アウトドア・アクティビティ(キャンプ場、ログハウス、ペンション、貸別荘、グランピングなど)
  • スポーツ施設(野球場、フットサル、テニス場、体育館など日単位の貸し出しに)
  • その他施設(展示場、ショールーム、テーマパーク、博物館など)

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EDISONE導入時の注意点

柔軟な価格設定、業種に対応した豊富な予約タイプが魅力的なEDISONEですが、次の注意点があります。

  • ライトプラン以下は使用できる機能にかなり制限がある
  • サポートは問い合わせフォームのみの対応

導入するまえにデメリットをふまえて検討することをおすすめします。

ライトプラン以下は使用できる機能にかなり制限差がある

EDISONEには6つのプランがありますが、利用できる機能の種類や中身には大きな差が見られます。

例えば、多店舗管理・カード決済はベーシックプラン以上でないと利用できません。
予約件数も、無料のフリープランは30件までなのに対し、アドバンスプランは2,000件と、上限数に顕著な違いがあります。

そのため、自社の予約件数や顧客登録件数をしっかりと精査し、プランを選択する必要があるでしょう。

コストを抑えるために価格だけに注目すると、求める利便性を感じられなくなる可能性もあるため注意が必要です。

サポートは問い合わせフォームのみの対応

EDISONEのサポート体制も、導入する際の注意点です。

EDISONEではサポートセンターの受付はお問い合わせフォームのみとなっています。
電話での受付対応を行っていないため、スピードを求めている際にはサポート対応に物足りなさを感じてしまうでしょう。

予約システムEDISONEの導入事例

実際にEDISONEを導入した企業の口コミや事例を紹介します。
それぞれの企業の悩みや導入したことによりもたらされたメリットについて記載しているので、EDISONEの導入を検討する際の参考にしてください。

美容院

まず紹介する導入事例が、美容院です。

ある美容院では予約時間の細かい設定や管理を手動で行っており、予約管理に手間がかかっていました。
顧客対応を満足にできないという課題を抱えていたようです。

EDISONEを導入した決め手は「予約画面のみやすさ」と「スマートフォンからも管理しやすい」この2点。
実際に使用して、次のような実感を得ています。

複数の予約サイトを比較・検討する中で、お客様にとって予約画面が見やすく、操作しやすい点に魅力を感じました。
また、予約時間を細かく設定できる柔軟性や、スマートフォンからでも簡単に予約管理ができる点も、日々の運用を考える上で大きな決め手となりました。
実際に確認したところ、全体的に使いやすさへの配慮が行き届いており、予約受付から管理までをスムーズに行えると感じたため、導入を決定しました。

引用:予約システム導入事例

パーソナルトレーニング

パーソナルトレーニングの経営者も、EDISONEを導入しています。

この店舗では他社の予約システムを導入していましたが、直観的に操作できない点に不便さを抱いていたそうです。

「直観的に操作できること」と「搭載機能が豊富であること」、「リーズナブルな価格設定」がEDISONEを選んだ決め手だったとか。

圧倒的にコストパフォーマンスが優れていると、以下の声が寄せられています。

予約管理が格段に効率的になり、これまでの煩雑な業務から解放されました。
リアルタイムでの予約状況の把握が可能になり、スタッフの負担も軽減され、お客様に対しても迅速でスムーズな対応ができるようになりました。

引用:予約システム導入事例

鍼灸院

予約管理だけではなく、細やかな顧客管理を要する鍼灸院でもEDISONEは活用されています。

この鍼灸院ではメールやLINE、ポータルサイトなどから予約受付をしていましたが、顧客対応時や営業時間外に対応できないことに課題を抱えていました。

EDISONEを導入することで、予約業務の効率化が向上。
スタッフシフトにあわせた予約数の自動調整機能が役立っています。

使いこなせるかが心配でしたが、入力は非常にわかりやすい管理画面で、パソコンを使い慣れていなくても簡単に導入できました。
EDISONE導入後は24時間受付係を雇っているようなものです。
予約受付時間枠はEDISONEに登録したスタッフシフトに応じて自動調整され、お客様はいつでもフォームから予約ができるため、ダブルブッキングなどヒューマンエラーの防止にもなります。
スタッフの予約管理業務が減ったため、診療業務により集中できます。

引用:予約システム導入事例

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